テレフォンセックスで失敗しないために

女性選択に際しての見逃せないポイントとして「利用時間」をここで再確認しておきたいと思います。

電話エッチの利用者が1番多くなる時間帯は、午後8時から深夜0時頃と言われていますが、チャットレディは自身がログインする時間帯を自由に選択出来るため、利用者がインしている時間帯に必ず相手がインしている確約はありません。

中でも不規則にインして来る女性とのチャットを希望するのであれば、どうしても時間を合わせるのが困難となってしまいます。

細やかな気配りが出来るチャットレディであれば、自身でスケジュール管理がキチンと出来ますので、極力男性利用者が多数インしている時間帯にインしてくれますが、片手間適当にチャットレディをしている女性の場合、気まぐれで1週間以上インしないようなケースも多々見られるのです。

こうしたタイプの場合、メールを送信しても反応が無く、予約を入れることすら難しいのが現状ですので、不規則なインを重ねている女性は避けた方が賢明です。

またチャットレディはお仕事であり接客業ですから、基本的なマナーを踏まえ、中でも言葉遣いがキチンとしているのは最低条件なのです。

言葉遣いは人柄を表しますので、言葉遣いに難が見られる女性はチャットレディに対する勤務姿勢にも疑問符が見られます。

不自然ではない敬語が使いこなせているのか、挨拶はキチンと出来ているのかなど、チャットレディである前に「人間」として正しい姿勢がかくにん出来るのか、この部分のチェックを怠ってはなりません。

当然チャットを重ねて親しくなれば、敬語からタメ口へと自然に移行する事は問題ではありませんが、初対面段階からタメ口なのは完全なNG行為なのです。

プロ意識がキチンとしている女性は自ずと言葉遣いも綺麗であり、これはチャットレディのみならずキャバ嬢、風俗嬢にも共通して見られる事実なのです。

ライブチャットの失敗

ノンアダルトライブチャットに於いても、チャットレディを裸にして、おっぱいを拝見する事も不可能ではありません。
そこで私自身も無料ポイントを用い、これにトライしてみたいのです。
ちなみにライブチャット無料ポイントは10分間ですので、この時間内でライブチャットレディを裸にして、女性自身に自らのおっぱいを揉ませる訳ですが、
これはハッキリ「簡単に出来ます」・・・ちなみに舞台となったのは人妻専門ライブチャットセカンドハウスでした。

最初にライブチャットガ-ルにメ-ルを送信し、脱ぎが可能である事を確認するのですが、ここで「脱ぎは無理!」という返事が届く事も当然ありますが、
「脱ぎおっけ-ですよォ!はずかちィ~」みたいなノリノリの返事も。
そしてそんなライブチャットガ-ルのチャットル-ムを訪ねてみたいのですが、彼女は「私達のチャットを覗いてる人がいるから脱げない」との事。
そこで2ショットスタイルで会話する事にしたのです。

ここで既に私は失敗をやらかしています。

○失敗その1
ノンラブチャットで女性を脱がせたければ、通常のノ-マルチャットを選択しては駄目だったのです。
ライブチャットガ-ルはチャット相手意外の他の利用者に自身の裸を見られる事を嫌うのです。
だからこそ2ショットを選択しなければならなかったのです。

○失敗その2
私はこの時点で2ショットの利用料金を確認把握しておらず、通常のノ-マルチャットなら10分間無料会話出来ても、割高な2ショットでは当然短時間となり、
ちなみに料金設定はノ-マルの2倍ですから、会話時間は5分間しかないのです。
この時点で既に残り3分となっていましたから、ここから脱衣行為に及ぶ事は不可能だったのです。

○失敗その3
アダルトライブチャットでは、最初から下着やネグリジェ姿の女性が大半ですが、ノンアダルトライブチャットの女性は普通の服装です。
ここから服と下着を脱がせて行くにはそれなりの時間を要してしまうのです。

これらが頭に無かったため、私はノンアダルトライブチャットで裸を見るには至れず、時間が僅かなので
「お願い!脱いで!脱いでっ」と懇願しても、女の子は「え~?何を脱ぐのかなァ・・・」といった調子で、直ぐには反応してはくれません。
彼女達はポイントをより多く消費させる事で自身の収入をアップさせる訳ですから、そんな時間ばかりが流れて行き、とても楽しいチャットタイムとは言えず、
結局目的達成とはなりませんでした。

ノンアダルトライブチャットで無料ポイントのみを用いて脱がせる事・・・これは何より時間的に限り無く不可能に近い、というのが私の実感です。
もしもポイントを実際に購入してでも脱がせたいのであれば、最初からアダルトライブチャットを選択した方が、結果簡単に脱がす事が出来て、
料金を安価に抑える事が出来ると思っています。
それでも「俺は脱がない女性を脱がせてみせる!」というのであれば、どうぞチャレンジ頂きたいと思います。
30分程度を費やすれば時間的には十分可能かと思いますが、料金負担は4000~6000円の負担となる計算になる事は、頭に置いておきましょう。